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大成建設、サステナビリティサイトがゴールド評価を受賞

大成建設株式会社(社長:相川善郎)は、一般社団法人サステナビリティコミュニケーション協会が主催する、ESG情報の充実度を評価・格付けした「サステナビリティサイト・アワード2022」で「ゴールド(最優秀賞)」を受賞しました。

 

「サステナビリティサイト・アワード2022」は、一般社団法人サステナビリティコミュニケーション協会が国内企業4,049社のサステナビリティ・ウェブサイトを対象に情報充実度を調査し、評価対象企業全体の上位約1%となる先進企業を選定し、42社(ゴールド6社・シルバー11社・ブロンズ25社)を表彰するものです。

 

大成建設のサステナビリティサイトは、サステナビリティ基本方針やESG(環境・社会・ガバナンス)などの当社の社会課題に対する取り組みをISO26000の7つの中核主題別に報告しています。昨年11月にリニューアルし、ESGに関するデータなど開示内容を順次拡大しており、ESG情報の充実度(具体性・網羅性)が向上したことが高評価につながりました。

 

大成建設はこれからも、サステナビリティに関する取り組みの更なる推進とともに、全てのステークホルダーの皆様との建設的対話の促進に資する情報開示に努めてまいります。

 

大成建設 サステナビリティサイト

https://www.taisei.co.jp/about_us/sustainability/

 

関連情報

[一般社団法人サステナビリティコミュニケーション協会]

・ウェブ格付けの「サステナビリティサイト・アワード2022」発表

https://sustainability.or.jp/sustainability_web_award2022/

 

 

参照元:PRESS CUBE

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